行列の出来るチンポ 無料ネタバレ その8

行列の出来るチンポ 無料試し読み

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行列の出来るチンポ diletta 妄想話 その3

人気同人サークル・dilettaさんの『行列の出来るチンポ』のネタバレからの妄想話のつづきです。

以前の妄想話は、こちらからご覧ください♪

声を掛けてきた巨乳ギャルJKに手を捕まれ、音楽室近くのトイレに連れ込まれた俺は、巨乳ギャルJKの発育ざかりのたわわな胸を鷲掴みしながら、野獣のようなディープキスを執拗なまでにしてやったんだ。

誘ってきたのは巨乳ギャルJKだけど、エッチの主導権はあくまでも俺。みなみと別れてから、傷心オナニーしかしてなかったから、女のぬくもりに餓えていた俺は、こいつのカラダを思うままにできると考えたら、もう我慢ができなくなってしまっていた。

ベロベロチューチューと舌を動かしたり、口を思いっきり吸いながら、お互いの唾液を交換する俺たち。首に力を入れて巨乳ギャルJKをのけぞらせると、巨乳ギャルJKの息が荒くなってきて、もう明らかに感じてきているのが分かる。

力を入れておっぱいを揉みしだくと、シャツの上からも、巨乳ギャルJKのおっぱいの柔らかさがめちゃめちゃ分かる。みなみも柔らかかったけど、コイツはそれ以上に柔らかい。

もうシャツ越しでなんて我慢できない。

巨乳ギャルJKのシャツを脱がし、ちょっと派手目のブラをまくりあげて、手のひらでは覆いきれない、まるでホルスタインのような大きなおっぱいを直モミする。巨乳ギャルJKの息遣いは明らかに荒くなり、もう俺の思うがままの状態だ。

下半身をまさぐってみると、まるでおもらししてしまったんじゃないかと思うぐらいパンツが濡れていて、愛液が太ももから垂れ流れている。さすがビッチw

こりゃ前戯は必要ないな。

そろそろ教室に行かないといけない、とチンポを勃たせながらも冷静だった俺は、巨乳ギャルJKのパンツを引きずり下ろすと、ガッチガッチにいきり立った俺のチンポを、巨乳ギャルJKのまんこに思いっきりねじ込んでやったのさ。

ああ゛ーーーーーーーーーーーーっ

まるで獣のような叫び声のような嬌声を上げ、俺が腰を振るより先に、女の方から腰を振りはじめた。

ヤバい。めっちゃ気持ちいいw

久々のセックス。それもみなみと違って獣のようなセックス。この巨乳ギャルJKは、見た目通りのビッチJKだ。よがり方も凄ければ、腰使いもスゴイw

こっちも負けていられない。ちょうど俺も溜まってたことだし、一気に気持ちよくイッてしまおう。

俺もこいつの圧力ある腰使いに負けじと、ビッチJKに合わせてリズミカルにピストン運動を繰り返す。でもすぐに、俺のちんぽは射精を我慢できなくなってしまった。

も・・・もう射精そうっ・・・

出して出して出してーーーーーーーっ!イグゥーーーーーっ!!

ドピュッドピュドピュドピュッ・・・ドクドクドクドク・・・

コンドームもなしで、このビッチJKにめちゃめちゃ中出ししてしまった。巨乳ギャルJKは、しばらくうつろな目で便器の上にだらしなく座っていた。

しばらくすると、我に返った巨乳ギャルJKは、パンツを履きだしたが、

ひゃっ!つめてぇ!

てめぇの愛液でベチャベチャに濡らしちゃったんだから、そりゃあ冷たいですよねぇ、と思ったが、もちろん口には出さなかった。

このパンツははけねぇなぁ。お前いる?

い、いや、いらないです。

エッチが終わって我に返った俺は、ビッチJKに敬語で受け答えしていた。

今日は一日ノーパンだな。まーいいや。

巨乳ギャルJKは、パンツをゴミ箱に捨てながらそうつぶやいた。

んじゃサンキューな。また頼むわ。ラッキーチンポくん。

そう言って、巨乳ギャルJKは俺の元から去っていった。

この記事を書いた人

菊地(キクチ)
菊地(キクチ)
会社員兼自宅警備員

エロ漫画大好きな菊地(キクチ)です。

キクにイケじゃなくて、キクに地上のチと書いて、「菊地」です。

以前はサラリーマンとして働いていましたが、今はコロナの影響で、テレワークで自宅にいながら仕事ができるようになりましたので、会社員と自宅警備員を兼務しながら生きていますw

テレワーク勤務ですと、上司や同僚の目がありませんので、仕事をしながら大好きなエロ漫画をむさぼるという幸せな毎日を送っていますww

私のような引きこもり大好きな人間からすると、テレワークという勤務形態はとても素晴らしい仕事のやり方だと思います。毎日、満員電車に揺られることもありませんし、通勤中や昼休みに、スマホでこっそりエロ漫画を読むという窮屈さを感じることもなく、仕事をしながら堂々とエロ漫画を読めるようになりましたwww